国立大交付金 学問は「長い目」で見よ(2019/01/15東京新聞)
 国立大学を競争させることで「改革」を促す動きが今春、さらに加速する。評価に応じて国からの交付金を増減する枠が拡大されるのだ。

<メディアと世界>「現場行かなければ知る権利守れない」 シリアで拘束、取材の恐怖 それでも…(2019/01/15東京新聞)
拘束されて十日目。目出し帽をかぶった黒装束の男の声が農家の廃屋に響き渡る。

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「私も投票できない」 デニー知事、県民投票予算案の否決を指南した宮崎氏に不快感(2019/01/15琉球新報)
 2月24日に実施される県民投票を巡り、宮崎政久衆院議員(自民)が保守系の市町村議員を対象にした勉強会で、投票にかかる予算案を否決するよう呼び掛けた問題で、・・・

「政治の都合で一票奪わないで」 「辺野古」県民投票の会、元山代表がハンガーストライキ 宜野湾市役所前で請願書の署名も集める(2019/01/15琉球新報)
同日午前、登庁する職員に「署名に応じてくれた10万人もの沖縄の人びとの思いを無にしないため、・・・

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(若者と社会保障 北欧の「全世代型」:中)雇用―安定と挑戦のために(2019/01/15朝日新聞)
 安定した賃金をえられる雇用こそ、働く世代にとって最大の「社会保障」になる。スウェーデンでは、働く世代を成長産業につなげる仕組みが張り巡らされている。

日本が共同会見を拒否」 外相会談を前に批判(2019/01/15朝日新聞)
ロシア外務省のザハロワ報道官は13日、ロシア国営放送のテレビ番組に出演し、モスクワで14日にある日ロ外相会談後の共同記者会見を「日本が拒否した」と語った。

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(MONDAY解説)九州電力、太陽光などの「出力抑制」 再生エネ、使い切れない矛盾 山下裕志(2019/01/14朝日新聞)
 太陽光など再生可能エネルギーの受け入れを一時的に制限する「出力抑制」を九州電力が行っている。

梅原猛さん、歴史・宗教・文学… 哲学にとどまらぬ視野(2019/01/14朝日新聞)
 「デカルトの『方法序説』によって私は学問の方法を学んだ。学問にはまず『疑い』がある。

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(声)辺野古新基地、不明な全体像(2019/01/14朝日新聞)無職 松木幹治(東京都 75)
米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設計画で、名護市辺野古沖の埋め立てが始まりました。

仏デモ 暴力には世論批判も 負傷の治安部隊員に、支援募金1億7400万円(2019/01/14東京新聞)
【パリ=竹田佳彦】フランス政府への抗議行動「黄色いベスト運動」を巡り、過激化したデモ隊との衝突で負傷した治安部隊員を支援する募金に、三日あまりで一億円以上が集まった。

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県民投票、深まる溝 辺野古土砂投入1カ月 「市が投票権利制限」識者疑念(2019/01/14東京新聞)
玉城(たまき)デニー知事にとって県民投票は、国による新基地建設を食い止める最大の切り札。

国連部会「山城議長の勾留は恣意的」 日本政府に見解伝える(2019/01/14東京新聞)
 国連の恣意的拘束に関する作業部会は、山城被告の長期勾留に人権上の問題があるとの申し立てを受け、当事者から事情を聴くなど調査を実施。

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辺野古埋め立て 事実誤認が目に余る(2019/01/12東京新聞)
サンゴは移植で守られ、汚濁防止対策もぬかりない−。辺野古新基地建設のための埋め立て工事を巡り、政府側の事実に背く説明が目に余る。

難民少女らテーマに新著 マララさん、支援訴え(2019/01/12東京新聞)
【ロンドン共同】2014年に史上最年少の17歳でノーベル平和賞を受賞したマララ・ユスフザイさん(21)が、難民の少女らをテーマにした新著「ウィー・アー・ディスプレイスト(私たちは住む場所を失った)」をこのほど出版した。

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最大3000億円 損失計上へ 日立、英原発計画を凍結(2019/01/12東京新聞)
日立製作所が英国での原発新設計画を巡り、二〇一九年三月期連結決算で最大三千億円規模の損失を計上する方針を固めたことが十一日、分かった。

<社説>勤労統計不適切調査 欺瞞体質が根本にないか(2019/01/12琉球新報)
またしても政府による欺瞞(ぎまん)が発覚した。厚生労働省が毎月勤労統計調査を不適切な方法で実施していたことが明らかになったのである。

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原発政策、八方ふさがり 輸出/新増設/再稼働/核燃サイクル/高速炉(2019/01/12朝日新聞)
日立製作所が手がける英国での原発新設計画が中断する方向となり、安倍政権が進めてきた原発輸出は事実上、すべて頓挫することになった。

(憲法季評)沖縄、続く基地負担 二つの主権、政府の不全 蟻川恒正(2019/01/12朝日新聞)
普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の辺野古(同県名護市)移設の名の下に、沖縄に新たな米軍基地が造られようとしている。

(書評)『僕たちは、宇宙のことぜんぜんわからない』 ジョージ・チャム、ダニエル・ホワイトソン〈著〉(2019/01/12朝日新聞)
ニュートンの力学が人間周辺の世界の大筋を説明し、もっと遠いところも含めるとアインシュタインの相対性理論が説明し、極微の世界については量子力学が説明する。

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辺野古工事で防衛省 県に無断で土砂割合変更(2019/01/11東京新聞)
昨年十二月から始まった辺野古沿岸部での埋め立て工事では、投入された土砂で海が濁った。県側は「埋め立てに投入された土砂は明らかに赤土を含むものと考えられ、・・・

映画「モースト・ビューティフル・アイランド」 監督・主演 スペイン出身のアナ・アセンシオさん(2019/01/11東京新聞)
米ニューヨークで暮らす貧しい女性を主人公にしたサスペンス映画「モースト・ビューティフル・アイランド」が十二日、東京・新宿シネマカリテを皮切りに、各地で順次公開される。

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核廃絶運動の絵、ゆかりの杉並へ 原水爆禁止署名描いた「原爆の図」3月初展示(2019/01/11東京新聞)
画家の故丸木位里(いり)・俊(とし)夫妻が原爆の惨状を描いた連作絵画「原爆の図」のうち、原水爆禁止署名運動を取り上げた「署名」が今年三月、運動発祥の地・東京都杉並区で初めて展示される。

部品落下「自演だろ」 恣意的編集で悪意凝縮 連載「沖縄フェイクを追う ネットに潜む闇」〈8〉〜まとめサイト(2019/01/11琉球新報)
米軍が事故の関連を否定する報道が流れると「まとめサイト」では部品の落下自体が園の「自作自演」と断定し、園長らを中傷する記事を量産した。

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「サッカー見ず死んだら後悔」男装で目指したスタジアム(2019/01/11朝日新聞)
イスラム教に厳格な政治体制のもと、女性の権利が大きく制限されるイランで、慣習によって禁じられた男性サッカーのスタジアム観戦に挑戦する女性がいる。

ベネズエラ、続く人道危機 「強権」マドゥロ氏2期目(2019/01/11朝日新聞)
 強権姿勢で知られる南米ベネズエラのマドゥロ大統領の2期目の就任式が10日、首都カラカスで行われた。

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アテネに雪、暮らし直撃(2019/01/11朝日新聞)
ギリシャで8日以降、記録的な寒さが続いている。国立気象台によると、10日から回復する見通しだが、温暖な気候で知られるエーゲ海沿いのビーチが雪に覆われた。

(終わりと始まり)三つの統計から見える日本 国の未来を食い物に 池澤夏樹(2019/01/11朝日新聞)
 日本が少しずつ衰退してゆくという印象はどこから来るのか。平成が終わると聞いて振り返れば、この三十年はずっと微量の出血が続いてきたような気がする。フクシマの汚染水に似ている。

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<社説>工事停止署名20万超 ローラさんらの思い 力に(2019/01/10琉球新報)
米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古の新基地建設で、県民投票が行われるまで埋め立て工事を止めるよう求めるホワイトハウスへの請願署名が20万筆を超えた。

闘う町長、記者に遺言 原発事故「死者いない」は間違い(2019/01/10朝日新聞)
故郷を追われた町民の先頭に立ち、声を荒らげて国や東電の責任を追及する姿に、「闘う町長」と慕われた。

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首相「サンゴ移し土砂投入」、不正確と沖縄県反発(2019/01/10朝日新聞)
米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古への移設計画で、安倍晋三首相がNHK番組で「(辺野古沿岸部への)土砂投入にあたって・・・

シリア伝統の影絵芝居、ひとりで守る(2019/01/10朝日新聞)
内戦が続くシリアで、伝統の影絵芝居をひとりで守っている男性がいる。

(社説)憲法論議 「上からの改憲」の無理(2019/01/10朝日新聞)
 「2020年を新しい憲法が施行される年にしたい」安倍首相がこう語ったのは2017年の憲法記念日のことだ。

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ウッドストック、50周年を開催(2019/01/10東京新聞)
米で8月、当時の出演者も
 【ロサンゼルス共同】米東部ニューヨーク州で1969年に開かれ、当時のベトナム反戦運動などに大きな影響を与えた伝説的な音楽イベント「ウッドストック・フェスティバル」の・・・

性差別発言ワーストは麻生氏 政治家対象に学者ら主催のネット投票(2019/01/10東京新聞)
 麻生氏の発言は、千二百八票を集めた。ほかに「本人(セクハラ被害を受けた女性記者)が申し出てこなければ、どうしようもない」・・・

コンゴ大統領選、野党党首が勝利 政情不安の恐れ(2019/01/10東京新聞)
【ナイロビ共同】アフリカ中部コンゴの選挙管理委員会は10日、昨年12月30日に実施した大統領選で、・・・

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県民投票「不参加」、波立つ民意 「意見表明、大事」「分断を深める」 辺野古移設巡り(2019/01/10朝日新聞)
米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古への移設の賛否を問う沖縄県民投票(2月24日投開票)。

旅行ジャーナリスト兼高かおるさん死去 「世界の旅」(2019/01/10朝日新聞)
 神戸市生まれ。米ロサンゼルス市立大学に留学後、英字紙のフリー記者に。1958年、飛行機を乗り継いで当時の世界一周最短となる73時間9分35秒の記録を打ち立てて注目を集める。

インフルエンザ、流行本格化 患者急増、週44万人インフルエンザ、流行本格化 患者急増、週44万人(2019/01/10東京新聞)
厚生労働省は9日、・・・

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政府、馬毛島買収を年度内決着へ 米軍機訓練で160億円、鹿児島(2019/01/09東京新聞)
 政府は、米軍空母艦載機の陸上空母離着陸訓練(FCLP)の移転候補地である鹿児島県西之表市・馬毛島を巡り、・・・

辺野古署名、20万筆 メイさんら賛同 米回答義務の倍に(2019/01/09東京新聞)
米軍普天間(ふてんま)飛行場(沖縄県宜野湾(ぎのわん)市)の移設に伴う名護市辺野古(へのこ)の新基地建設を巡り、・・・

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(「沖縄」を考える 土砂投入)「袋だたき」気にせず発言続ける 坂本龍一さん(2019/01/09朝日新聞)
東日本大震災の被災地を訪ねてきましたが、その中で、原発と米軍基地は別の問題ではないと考えるようにもなりました。

F35A最新鋭機116億円 防衛省、単価を初公表(2019/01/09東京新聞)
 防衛省は8日、昨年12月に閣議決定された2019〜23年度の中期防衛力整備計画(中期防)に盛り込まれた主要な防衛装備の単価を公表した。

懐かしのルノー4CV(2019/01/09東京新聞)
小型乗用車で、戦後のフランスでは性能のいい国民車として人気があった。国内では五三年から六三年まで日野自動車が生産。日野・ルノー4CVとも呼ばれていた。

辺野古新基地の工事停止 ホワイトハウス前で訴え(2019/01/09東京新聞)
【ワシントン=後藤孝好】沖縄県名護市辺野古の新基地建設工事を止めるようトランプ米大統領に求める集会が七日、首都ワシントンのホワイトハウス前で開かれ、・・・

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<社説>首相サンゴ移植発言 フェイク発信許されない(2019/01/09琉球新報)
安倍晋三首相がNHK番組「日曜討論」で、米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古の埋め立てについて「土砂投入に当たって、あそこのサンゴは移している」と、事実と異なる発言をした。


埋め立て作業続行に安和から市民抗議(2019/01/09琉球新報)

【辺野古問題取材班】米軍普天間飛行場移設に伴う名護市辺野古の新基地建設で、沖縄防衛局は9日午前、埋め立て予定区域への土砂投入を続行した。

女子大が扶桑社に厳重抗議 「女性蔑視につながる」(2019/01/09琉球新報)
扶桑社の男性誌「週刊SPA!」が昨年12月25日号で女子大などを性的にランク付けした記事を掲載した問題で、・・・

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どこより甘かった「原子力最中」夫婦はもう菓子作らない(2019/01/09朝日新聞)0136
東日本大震災からまもなく7年10カ月。悲惨な事故を起こした東京電力福島第一原発がある福島県大熊町に、「原子力最中(もなか)」という菓子があった。原発事故の前まで売られていたが、今はない。

(声)どう継承、天皇の戦争責任(2019/01/09朝日新聞)鍼灸(しんきゅう)師 佐藤一(宮城県 69)
「大君の 今におわすを 見るにつけ 骨一箇(いっこ)だに無き わが夫想(おも)ふ」

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膨らむ防衛費 聖域化せず、精査せよ(2019/01/08東京新聞)
防衛費が安倍内閣の下、七年連続で増え、過去最大を更新している。自衛隊に必要な装備なのか、専守防衛に徹する日本による保有が妥当なのか、今月下旬召集予定の通常国会での精査が必要だ。

WHOと日本 「命を守る」けん引役に(2019/01/08東京新聞)
世界保健機関(WHO)の西太平洋地域事務局長に葛西健氏が選ばれた。

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サウジ18歳女性、タイの空港で拘束 虐待で「命の危険」 国連が保護(2019/01/08東京新聞)
【バンコク=山上隆之】タイの首都バンコク郊外のスワンナプーム国際空港で五日、サウジアラビア人女性(18)が拘束された。

「市長・議員に県民投票権を奪う資格なし」 再議前に糸満市で県民投票実施求めスタンディング(2019/01/08琉球新報)
【糸満】「市長・議員に県民投票権を奪う資格なし!」ー。

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辺野古埋め立て 首相が「あそこのサンゴは移植」と発言したが…実際は土砂投入海域の移植はゼロ(2019/01/08琉球新報)
米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古への移設に伴う埋め立てに関し、安倍晋三首相は6日に放送されたNHKのテレビ番組「日曜討論」で事実を誤認して発言した。

「フェイク」過去にも 安倍政権、基地関連で印象操作(2019/01/08琉球新報)
 沖縄の基地問題に関して安倍政権幹部からは「フェイクニュース」と取れる間違った情報や誤解を与える可能性のある発言が度々発出されてきた。

社説:エネルギー 日本は周回遅れの自覚必要(2019/01/08京都新聞)
史上最悪レベルともいわれる東京電力福島第1原発事故から間もなく8年になる。

(エイジングニッポン:9)減る人口、細る「公」の担い手 深刻な人手不足、自衛隊も地方議会も(2019/01/08朝日新聞)
「ここ1、2年で全省的に人材不足が極めて深刻な問題だと共有されてきた」と防衛省人材育成課の松浦紀光・総括班長は語る。

(私が変える MyRevolution:8)ボスニア・ヘルツェゴビナ 真相を求め、広場に立った(2019/01/08朝日新聞)
政治腐敗に抗議、増える賛同

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(声)思いを自由に発信できる国に(2019/01/08朝日新聞)無職 唐沢良晴(埼玉県 66)
沖縄の米軍普天間飛行場の名護市辺野古への移設工事を止めるよう求める嘆願書の署名に、タレントのローラさんが賛意を表した。

(新年インタビュー)民主主義、生かすために 政治学者、ダニエル・ジブラットさん(2019/01/08朝日新聞)
――どんな危機ですか。「三つの脅威があります。民主主義的なルールに従おうとしない大統領がホワイトハウスにいることが一つ。政治的な二極化、分裂が深まっていることが二つめ。そして三つめが、経済的な不平等や格差の拡大です。

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「死ぬまで立ち入ることはない」 イオン反対貫いたけど(2019/01/08朝日新聞)
 県道11号を曲がった車がイオンの駐車場に続々と入っていく。日高さんは植え込みの外から、少し険しい表情で巨大な建物を見つめた。

辺野古反対、メイさんも(2019/01/08朝日新聞)
英ロックバンド「クイーン」のギタリスト、ブライアン・メイさん=写真、ロイター=が6日、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古への移設工事をめぐり、・・・

仏ルーブル入館者、最高の1000万人超 テロ落ち込み回復 ビヨンセさん効果も(2019/01/07東京新聞)
【パリ=共同】パリのルーブル美術館は、二〇一八年の入館者数が前年比25%増の約千二十万人に上り、過去最高を更新したと発表した。

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平成と多様性 世界市民を育てよう(2019/01/07東京新聞)
 新元号となる今年は実質的な移民元年でもあります。バブルの人手不足を機に外国から働き手が加わった平成ですが、共生は課題として残されています。

自民案 自衛隊明記「9条の2」逐語点検 平和主義骨抜き表現だらけ(2019/01/07東京新聞)
安倍晋三首相が、今年も改憲論議を国会に促していく姿勢を繰り返し示している。

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中国知識人が共産党を異例の非難 「歴史の舞台」から退場迫る(2019/01/07東京新聞)
【北京共同】中国・北京大の元教授が、中国共産党は政治体制改革を怠っていると非難し「歴史の舞台」から退場するよう迫る文書を公表、波紋を広げている。

<あすへ つながるTokyo> (6)練馬に新しい形の共同住宅(2019/01/07東京新聞)
所々に畑が広がる練馬区大泉学園町の住宅地に、新しい形の共同住宅「ウイズタイムハウス」ができて八カ月ほどがたつ。入居できるのは高齢の人、障害がある人、子育て中の人など、少しのサポートを受けたら暮らしやすくなる人。

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クイーンのギタリスト、ブライアン・メイさんも協力呼び掛け 県民投票までの名護市辺野古埋め立て工事の中止を求めるホワイトハウス請願署名(2019/01/07琉球新報)
クイーンは故フレディ・マーキュリーさんがボーカルを務めていたイギリスのロックグループで、「ボヘミアン・ラプソディ」や「ウィー・ウィル・ロック・ユー」など数多いヒット曲で知られている。

「辺野古中止」署名数5位  ホワイトハウス請願 17万9458筆(2019/01/07琉球新報)
米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古の新基地建設で、県民投票が行われるまで埋め立て工事を止めるよう求めるホワイトハウスへの請願署名は6日午後8時現在、17万9458筆で・・・

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(声)戦争知らない私、でも語り継ぐ(2019/01/07朝日新聞)主婦 高徳えりこ(神奈川県 51)
特攻に関する本との出会いが人生の転機となりました。表紙に映るのは出撃前の5人の少年飛行兵。そのうちの一人が当時17歳の私の伯父でした。

平成と原発 神話崩壊、廃炉の時代(2019/01/06東京新聞)
 昭和の高度経済成長の推進力にはなりました。しかし今や原発は、何をするにも莫大(ばくだい)な費用がかかる負の遺産。神話の創生、そして崩壊、次の時代は−。

コカインの摘発、増加傾向 深刻な「多剤乱用」(2019/01/06東京新聞)
 幻覚や妄想を引き起こし、最悪の場合は死に至る違法薬物コカインの所持や使用による摘発が増加傾向にあることが6日、捜査関係者への取材で分かった。

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月面探査車「玉兔2号」を分離(2019/01/06京都新聞)
中国の「嫦娥4号」
【北京共同】新華社電によると、世界で初めて月の裏側への軟着陸に成功した中国の無人探査機「嫦娥4号」は3日深夜(日本時間同)、月面を走行する探査車「玉兔2号」を分離した。

(声)わたしの平成 心の一番星 45歳の王者フォアマンに力得た
 会社員 小川太志(長野県 54)(2019/01/06朝日新聞)

かつて「象をも倒す」といわれたジョージ・フォアマンが、10年ぶりにプロボクサーに復帰したのは38歳の時。「どうせお金に困ってだろう」と思った。

靖国をうれい、皇后をおもう 罫紙に心つづった昭和天皇(2019/01/06朝日新聞)
この年のこの日にもまた靖国のみやしろのことにうれひはふかし
 「天皇はA級戦犯処刑に深く謹慎し悼みの心を表したが、後年、靖国神社へ合祀せよという意見が起こったときは反対のお考えでした。

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平成と政治 「改革」の影を直視して(2019/01/05東京新聞)
政治改革の時代でもあった平成。たどり着いたのは「安倍一強」でした。改革の針路は正しかったのか。誤りがあれば、正すのが次の時代の課題です。

「原発 国民反対なら無理」 経団連会長、政権と同調姿勢転換(2019/01/05東京新聞)
経団連の中西宏明会長(日立製作所会長)は年初に際しての報道各社とのインタビューで、今後の原発政策について・・・

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<メディアと世界 揺らぐ報道の自由> (4)「世界最大の記者刑務所」(2019/01/05東京新聞)
 「ジャーナリストに自由を」−。昨年九月末、ベルリンで行われたトルコのエルドアン大統領とドイツのメルケル首相の共同記者会見。

<金口木舌>猪突猛進は禁物(2019/01/05琉球新報)
 諜報(ちょうほう)の世界を描く人気ドラマ「ホームランド」。ロシアの諜報機関が米政権の転覆を画策し、・・・

辺野古埋め立て問う県民投票78%「行く」 全市町村「実施を」71% 本紙、OTV、JX通信調査 10%が「行かない」(2019/01/04琉球新報)
米軍普天間飛行場の名護市辺野古への移設に伴う埋め立ての賛否を問う県民投票について、琉球新報社は沖縄テレビ放送、・・・

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(社説)「選挙の年」に考える 政治規範取り戻すために(2019/01/05朝日新聞)
だが、首相が安定した政治基盤を生かして、この国と社会の将来にとって避けられない難題に正面から取り組んできたとは、残念ながらいえない。

日本にも政府から独立した「国家人権機関」を(2019年01月03日朝日新聞webronza)
 外国人技能実習生の自殺・失踪、障害者の強制不妊、政府の障害者雇用水増し、子どものいじめ・貧困、医学部の不正入試、原発、沖縄の基地・・・

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(声)わたしの平成 あの日あの時 原発事故が夫婦の桃源郷奪った主婦 埴原千代喜(埼玉県 75)(2019/01/04朝日新聞)
平成元(1989)年4月、夢の大地、福島県大熊町の山中に念願の山小屋が完成した。夫と夢見た「田舎暮らし」の始まりだ。

平成と憲法 平和の時代を守らねば(2019/01/04東京新聞)
「日本国憲法を守り、これに従って責務を果たすことを誓い、国運の一層の進展と世界の平和、人類福祉の増進を切に希望してやみません」

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中国、月の裏側に着陸 無人探査機、世界初 宇宙覇権争い激化へ(2019/01/04東京新聞)
【北京=中沢穣】中国の無人月探査機「嫦娥(じょうが)4号」が三日、世界で初めて月の裏側に軟着陸し、至近距離での撮影に成功した。

メキシコ、国境の催涙ガスに反発 トランプ政権に説明要求(2019/01/04琉球新報)
【ロサンゼルス共同】米国境警備当局が1日、メキシコとの国境地帯で不法入国を図った移民ら約150人に催涙ガスを使って制圧したことを巡り・・・

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新宿の歌姫と暮らした畳部屋、残された遺品を前に誓った(2019/01/04朝日新聞)
新宿・歌舞伎町の一角、昭和の香り漂う猥雑(わいざつ)な飲み屋街、ゴールデン街から徒歩15分。

平成とスポーツ 現状維持は淘汰される(2019/01/03東京新聞)
平成のスポーツ界はインターネットやデジタル技術の普及などで大きく様変わりしました。

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地方創生計画 外注多数 交付21億円超 都内企業へ(2019/01/03東京新聞)
 政府の地方創生政策の出発点として、全国の市町村が独自で作った地域再生の基本計画「地方版総合戦略」の七割超が、外部企業などへの委託で策定されていたことが分かった。

スペイン当局、移民400人救助 年明けに地中海で(2019/01/03東京新聞)
 【ブリュッセル共同】スペインからの報道によると、同国海上警備当局は1〜2日、アフリカから欧州に上陸を図ろうとした移民400人超を地中海などで救助したと明らかにした。

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「新基地阻止も 曇りのち晴れ」 辺野古 決意新たに「初興し」(2019/01/03琉球新報)
米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古の新基地建設で、新基地建設に反対する市民は1日早朝、辺野古の浜に集まり、「初興(はちうく)し」(主催・ヘリ基地反対協議会)を行った。

「ペットボックス」がペット生体販売を中止へ 運営するオム・ファムの中村毅社長 遅れる業界に一石 譲渡会普及の契機に(2019/01/03琉球新報)
ペットショップの「ペットボックス」を県内2カ所で運営するオム・ファム(北谷町、中村毅社長)は4月以降、ペットの販売をやめ、ペットフードや関連商品の販売に特化する。

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(地球24時)マリで襲撃、37人死亡(2019/01/03朝日新聞)
 アフリカ西部にあるマリ中部のモプティ州の村で1日、武装勢力が少数派のフラニ族を襲撃し、37人が死亡する事件が起きた。

感情が政権と一体化、近代に失敗しすぎた日本 大塚英志(2019/01/03朝日新聞)
「僕は、ある時期まで、戦後憲法下の天皇制に対し、一種の二重権力だからこそ、政治権力の暴走を抑止する装置として有効かもしれないという理由で、肯定的でした。

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(社説)1989年と今の世界 民主と自由の命脈を保て(2019/01/03朝日新聞)
世界は一夜にして、がらりと変わることがある。

(声)選ぶ 敗戦で自主性の大切さを自覚(2019/01/03朝日新聞)無職 日野資純(千葉県 93)
「自分が置かれている立場で最善を尽くす」。はじめから「受け身」のようだが、戦中派としての体験から言うと、何でも自分の思い通りになるとは限らないのだから、この主張が私の出発点だ。

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大統領選領就任 右翼、汚職・治安課題(2019年1月2日東京新聞)
【サンパウロ共同】ブラジルで昨年10月実施された大統領選決選投票で当選した右翼ジャイル・ボルソナロ氏(63)が1日、首都ブラジリアの議会で宣誓し就任した。

米探査機、太陽系最遠天体に到達 猛スピードで通過し観測(2019年1月2日東京新聞)
【ローレル(米メリーランド州)共同】米航空宇宙局(NASA)の無人探査機「ニューホライズンズ」が1日未明・・・

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核運用の米戦略軍、冗談で謝罪 「爆弾投下の用意」(2019年1月2日東京新聞)
【ワシントン共同】米国で戦略核兵器を一元運用する戦略軍は12月31日、新年を祝うニューヨーク恒例の年越し行事に関連し、巨大な爆弾を投下する準備があるかのような冗談の書き込みと動画をツイッターに投稿し、謝罪した。

昭和天皇の和歌の草稿公開 戦争、象徴「思い伝わる」(2019年1月2日東京新聞)
 昭和天皇が晩年、和歌を推敲する際に使ったとみられる草稿が見つかり、保管者から託された朝日新聞社が1日、一部を報道陣に公開した。

「自国第一主義」を牽制 メルケル独首相、新年演説で(2019年1月2日朝日新聞)
ドイツのメルケル首相は新年に向けた国民への演説で、国際協調こそが国益になるという信念のために「主張し、闘う」と述べ、世界に広がる「自国第一主義」を牽制(けんせい)した。

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「自分はつなぎの天皇」 陛下は友人に、そう語った(2018年12月23日朝日新聞)
「自分はつなぎの天皇。皇太子の代に明るい皇室となれば」1993年1月。天皇陛下は友人の織田和雄さん(83)との電話で、そう語った。・・・「つなぎ」とはどういう意味なのだろう。

是枝裕和監督ら4氏に朝日賞 法学者の木庭顕氏も(2019/01/01朝日新聞)
 朝日新聞文化財団は1日、2018年度の朝日賞を、映画監督の是枝裕和さんら4氏に贈ると発表した。

(エイジングニッポン:3)個人の生き方、新時代を左右 2050年、AIの予測シナリオは(2019/01/01朝日新聞)
平成が終わる。格差と貧困、単身世帯の増加と孤立、国家には巨額の借金。いくつもの負の要因が日本社会をさいなんでいる。

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(声)今年こそ リーダーは民の痛み分かる人に(2019/01/01朝日新聞)主婦 佐々木澄代(新潟県 79)
2018年は、小骨がのどに引っかかったまま暮れたような年だった。いや、小骨どころか、国の根幹に関わる見過ごせない問題がいくつも起きた。

家畜を誤食で死なせない ポリ袋追放、勝ち取った写真家(2019/01/01朝日新聞)
豊かな自然と野生動物で知られるケニアから、ポリ袋を追い出したと言われている男性がいる。捨てられて川に浮かぶ無数の袋や、袋の誤食で死ぬ家畜の姿に感じた憤り。

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渋谷で年越しカウントダウン 若者らが駅前埋め尽くす(2019/01/01東京新聞)
31日夜、東京・渋谷駅周辺では、平成最後の年越しを祝うカウントダウンイベントが開かれた。

<メディアと世界 揺らぐ報道の自由> (1)広がる米のニュース(2019/01/01東京新聞)
米南部フロリダ州ヘルナンド郡の中央図書館で当日付の新聞を求めると、こう聞かれる。「全国紙と地元紙どちらですか」。

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<原発のない国へ 福島からの風> 飼料作物から発電(2019/01/01東京新聞)
二〇一一年三月に大事故を起こした東京電力福島第一原発から七キロの福島県富岡町で、飼料作物であるソルガム(コーリャン)によるバイオガス発電の実証試験が一月からスタートする。

年のはじめに考える 分断の時代を超えて(2019/01/01東京新聞)
 この年頭に思うのは、分断ではなく対話の時代であれ、ということです。世界は、そして私たちは歴史的試練に立たされているのではないでしょうか。

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 KIJI LIST backpoint nextNEWS LIST
20182019
104
2019/01/01sankaku01/15
news

(終わりと始まり)三つの統計から見える日本 国の未来を食い物に 池澤夏樹(2019/01/11朝日新聞)

<社説>工事停止署名20万超 ローラさんらの思い 力に(2019/01/10琉球新報)

(「沖縄」を考える 土砂投入)「袋だたき」気にせず発言続ける 坂本龍一さん(2019/01/09朝日新聞)

膨らむ防衛費 聖域化せず、精査せよ(2019/01/08東京新聞)

自民案 自衛隊明記「9条の2」逐語点検 平和主義骨抜き表現だらけ(2019/01/07東京新聞)

平成と政治 「改革」の影を直視して(2019/01/05東京新聞)

日本にも政府から独立した「国家人権機関」を(2019年01月03日朝日新聞webronza)

感情が政権と一体化、近代に失敗しすぎた日本 大塚英志(2019/01/03朝日新聞)

「ペットボックス」がペット生体販売を中止へ 運営するオム・ファムの中村毅社長 遅れる業界に一石 譲渡会普及の契機に(2019/01/03琉球新報)

(声)今年こそ リーダーは民の痛み分かる人に(2019/01/01朝日新聞)主婦 佐々木澄代(新潟県 79)

(社説)安倍政権2018年 政治責任とらぬ悪例残す(2018/12/30朝日新聞)

IWC脱退表明 これで捕鯨を守れるか(2018/12/27東京新聞)

さいたま市、9条俳句掲載へ 作者「諦めず闘って良かった」(2018/12/26東京新聞)

(声)愛のない国の大人の責任とは(2018/12/25朝日新聞)主婦 伊達智子(愛知県 59)

放射能測定マップ反響 自費出版、異例1万部準備(2018/12/23東京新聞)

海が泣いている 石川文洋さん、辺野古を撮る(2018/12/21東京新聞)

「専守」の歯止め、どこへ 新防衛大綱と中期防(2018/12/19東京新聞)

原子力村は「伏魔殿」 政産官学労の隅々まで巣くった(2018/12/17朝日新聞)

<社説>辺野古へ土砂投入 第4の「琉球処分」強行だ(2018/12/16琉球新報)

<社説>今日辺野古土砂投入 傍若無人の一語に尽きる(2018/12/14琉球新報)

さらば太陽圏 ボイジャー2号、旅立ち41年(2018/12/12朝日新聞)

市民叫び 封じる国 土砂積み込み再開 「地方自治 殺された」 涙の訴えも次々排除(2018年12月8日琉球新報)

漁業・水道・種子 誰のための改革か(2018/12/06東京新聞)

(リレーおぴにおん)火のいざない:2 「原子の火」、怖いのは人の欲 高村薫さん(2018/12/05朝日新聞)

地方は国に従え、間違ってる あさのあつこさんと沖縄(2018/12/04朝日新聞)

犬猫の殺処分、愛護団体が2万匹超救う 無理重ねて努力(2018/12/02朝日新聞)

新小型原発、開発へ 温暖化対策を名目に経産省(2018/12/01東京新聞)

<科学編>火星の成り立ち 探査機がせまる(2018/11/30東京新聞)

 

CO2濃度、17年過去最高に(2018/11/25京都新聞)

ドイツ人作家、被爆証言を短編アニメに 題材は「お盆」(2018/11/23朝日新聞)

(評・音楽)ポール・マッカートニー@両国国技館 走りきるレジェンドに熱狂(2018/11/19朝日新聞)

日本 プーチン氏の術中に 前モスクワ支局長・常盤伸(2018/11/16東京新聞)

<税を追う>(1)かすむ専守防衛 官邸主導で攻撃兵器選定(2018/11/13東京新聞)

<社説>5年内運用停止ほご また化けの皮が?がれた(2018/11/12琉球新報)

「ジュゴンの生命を脅かす」 浮具の設置作業に市民らが抗議 名護市辺野古沿岸部(2018/11/09琉球新報)

洞窟に4万年前の野生牛壁画(2018/11/08京都新聞)

<原発のない国へ 全域停電に学ぶ> (3)復旧加速 揚水発電に光(2018/11/06東京新聞)

<社説>辺野古工事再開 「寄り添う」とは真逆だ(2018/11/02琉球新報)

安田純平さんが非難される点は何もない(2018/11/01朝日新聞)

エチオピア、初の女性大統領 閣僚でも半数登用(2018/10/28東京新聞)

子ども帰還見合わせ要請 国連報告者「年間1ミリシーベルト以下に」(2018/10/26東京新聞)

<社説>明治150年式典 礼賛よりも反省すべきだ(2018/10/24琉球新報)

九州の太陽光 「潜在力」が示された(2018/10/21東京新聞)

日本、また核禁止条約に触れず 国連廃絶決議案、失望広がる(2018/10/19東京新聞)

辺野古基地問題 民意再び無視するのか(2018/10/18東京新聞)

「この国は変わってない、ダメだ」前東海村長が抱く不安(2018/10/17朝日新聞)

消費増税表明 無駄遣いをまず止めよ(2018/10/16東京新聞)

「いびつな政策の犠牲者」ベトナム人実習生らの相次ぐ死(2018/10/14朝日新聞)

<社説>首相が民意を拒絶 強権国家と変わらない(2018/10/13琉球新報)

加計氏の会見 国政調査権を使わねば(2018/10/10東京新聞)

(書評)『猫の美術史』 デズモンド・モリス〈著〉(2018/10/06朝日新聞)

沖縄・玉城知事が初登庁 翁長氏の辺野古阻止継承(2018/10/04東京新聞)

改憲なんか許さない! 絵本作家61人、条文添え平和願う一冊(2018/10/03東京新聞)

沖縄県知事に玉城氏初当選 辺野古反対、政権打撃(2018/10/01東京新聞)

マハティール氏 平和憲法支持 戦争参加へ改憲「大きな後退」(2018/09/30東京新聞)

改ざんやセクハラ… 麻生氏 引責せず続投(2018/09/28東京新聞)

(社説)「新潮45」休刊 あまりに無責任な対応(2018/09/27朝日新聞)

(フォーラム・声)国会のあり方って? 民主主義の理念どこへ(2018/09/24朝日新聞)

国連総会でアナン氏追悼 多国間主義の信念惜しむ(2018/09/23東京新聞)

安保法成立3年 「専守防衛」踏み外すな(2018/09/19東京新聞)

ポールさんの新譜、初登場1位 36年ぶり、米大統領非難も(2018/09/17東京新聞)

(社説)温暖化防止 「非国家」の活動を力に(2018/09/16朝日新聞)

プーチン氏発言、政府静観 領土交渉「失敗でした、とは言えない」(2018/09/14朝日新聞)

(経済気象台)高すぎる日本の携帯料金(2018/09/11朝日新聞)

週のはじめに考える 権力と向き合う覚悟(2018/09/09東京新聞)

防衛費の要求 危うい歯止めなき膨張(2018/09/06東京新聞)

(社説)自民党総裁選 国民は視野にないのか(2018/09/04朝日新聞)

「翁長雄志は命がけでした」 妻樹子さんが語る壮絶な最期(2018/09/01沖縄タイムス)

防衛白書 地上イージスありきだ(2018/08/29東京新聞)

(社説)大阪市長 学力調査を乱用するな(2018/08/28朝日新聞)

<憲法を見つめて 住民投票の教訓>(上)大阪都構想 規制なき広告、市民分断(2018/08/26朝日新聞)

作業員にプルトニウム付着、茨城(2018/08/25京都新聞)

沖縄の基地負担 本土の知事も共感を(2018/08/24東京新聞)

社説:伊の高架橋崩落  厳しい警告は日本にも(2018/08/23京都新聞)

(社説)地位協定改定 知事会提言受け止めよ(2018/08/22朝日新聞)

猛暑こそ太陽光発電 最高気温更新でも安定(2018/08/20東京新聞)

「福島作業員被ばくと搾取の危険」 国連報告者が対応要求(2018/08/17東京新聞)

終戦の日を前に 国家は国民を守るのか(2018/08/14東京新聞)

「基地建設止める」 沖縄県民大会 断念要求決議(2018/08/12東京新聞)

(書評)『モラルの話』 J・M・クッツェー〈著〉(2018/08/11朝日新聞)

米大准教授「熱意に打たれた」 翁長知事の死去で(2018/08/09東京新聞)

(時時刻刻)核禁拒否、怒る広島 被爆者「政府、誓いに背く態度」(2018/08/07朝日新聞)

被爆73年、広島で平和式典 核なき世界へ役割果たせ(2018/08/06東京新聞)

(異論のススメ)死を考えること 人に優しい社会への一歩 佐伯啓思(2018/08/03朝日新聞)

猛暑でも電力に余力 節電・再生エネが貢献(2018/08/02朝日新聞)

火星、月末に地球大接近(2018/07/30京都新聞)

残る苦悩「これでいいのか」 死刑囚に向き合った人々 オウム死刑執行(2018/07/27朝日新聞)

支持率下がる 政権に厳しい国民の目(2018/07/24東京新聞)

(MONDAY解説)安倍政権、疑惑解明されていないのに 採決強行、「言論の府」の危機 東岡徹(2018/07/23朝日新聞)

(社説)カジノ法成立 賭博大国への危うい道(2018/07/21朝日新聞)

豪雨対応よりカジノ「おかしい」 自由・山本氏「誰のための政治」(2018/07/20東京新聞)

木星の月、一気に増えた 米チームが12個発見(2018/07/18東京新聞)

フランス優勝 サッカーW杯ロシア大会(2018/07/16朝日新聞)

東海第二原発 再稼働の後押しなのか(2018/07/15東京新聞)

(声)自民「宴会」、命の重さ考えたか(2018/07/13朝日新聞)会社員 中村由美(東京都 55)

タイ洞窟、13人全員救出 閉じ込め18日目(2018/07/11東京新聞)

(寄稿)精神世界、無関心な私たち 高村薫(2018/07/10朝日新聞)

政治の「嘘」に対する道徳的不感症が広がっている(2018/07/09朝日新聞)

カジノ法案にトランプ氏の影 きょう参院審議入り(2018/07/06東京新聞)

<北欧に見る「働く」とは>(6) 国民が安心できてこそ(2018/07/02東京新聞)

(書評)『きげんのいいリス』 トーン・テレヘン〈著〉(2018/06/30朝日新聞)

<北欧に見る「働く」とは>(1) 企業は救わず人を守る(2018/06/25東京新聞)

玄海4号再稼働 積もる不安と核のごみ(2018/06/22東京新聞)

首相の答弁、「信号無視話法」 枝野氏との討論、会社員が分析(2018/06/20朝日新聞)

異なる音色、混迷の世界で イスラエル国籍の指揮者バレンボイム氏(2018/06/19朝日新聞)

骨太の方針 甘い見通しが財政壊す(2018/06/16東京新聞)

孤立するアメリカ 破壊のつけは我が身に(2018/06/15東京新聞)

予測不能の両指導者に「賭け」 米メディア(2018/06/12琉球新報)

是枝監督、文科相の祝意を辞退 「公権力とは距離保つ」(2018/06/09朝日新聞)

9条改憲に反対の署名 1350万人分(2018/06/08東京新聞)

カメジロー映画、米映像祭で3位 ドキュメンタリー・歴史部門(2018年6月5日琉球新報)

政治責任、取らぬ政権 首相、麻生財務相の続投明言(2018/06/03朝日新聞)

佐川氏不起訴 これで終わりではない(2018/06/01東京新聞)

 

自然エネルギーへ

まさにその通りだと思うマハトマ・ガンディーの言葉
ガンジーの碑文に刻まれた「七つの社会的罪」(Seven Social Sins)からの4つ

理念なき政治(Politics without Principles)
人格なき学識(Knowledge without Character)
道徳なき商業(Commerce wihtout Morality)
人間性なき科学(Science without Humanity)

bars60

 

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